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「三角ベース普及プロジェクト」からの呼びかけ。

 一月半ほど前に書いた『三角ベースの復権』というエントリの中で、「アフリカ野球友の会」による「三角ベース普及プロジェクト」について紹介したところ、どういうわけか「アフ友」会長の友成晋也氏の知るところとなり、ご本人からコメントをいただいた(なんだか気恥ずかしいものがありますが)。

 本日、その三角ベース普及活動をしている木村真治氏から、『三角ベースの復権』のコメント欄に長文の書き込みをいただいた。過去のエントリのコメント欄よりは、新しいエントリを立てた方が多少なりとも人目につくだろうと思うので、こちらに転載しておく(木村さん、万が一ご異存がありましたら削除しますのでご連絡を)。

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念仏の鉄さんこんにちは。

私は、先日友成くんにより紹介されました、「ならしの三角ベース復活プロジェクト」の代表をしています、木村と申します。

もともと、私と友成くんは前職の同期です。
たまたま今年同期会があったとき、私は習志野のまちおこしとして「野球」に注目しており、友成くんに何かいいアイディアがないかと話したことが、このプロジェクトの発端になりました。

今では単なる「まちおこし」のような小さな考えではなく、「社会問題の解決のための一つの有効な策」ととらえて、習志野市長等の市の幹部と、いかにしてこのプロジェクトを成功させられるか検討しております。

私達は
・子供達を公園に戻す
・世代を超えた交流の場を作る
・野球の底辺を拡大する
・国際交流をする
事を「三角ベース」というツールを使って実現していきたいと考えています。

理想の姿は市内のつづ浦々に「三角ベース認定原っぱ」を作り、そこを地域の交流の場にする事です。
近所の方に「三角ベース普及委員」になっていただき、広場で子供達と一緒に遊んでもらう。
お父さんやお母さん達も一緒に遊び、世代を超えた交流をする。
そんな事を通じて、今弱くなっている人と人との絆を築けないかと考えています。

大きなテーマなため、朝日新聞やNHK等のマスコミが社会問題の解決を「大人と行政が一緒に考えているプロジェクト」として注目してくれています。
また習志野高校OBの谷沢健一さんなどの、そうそうたる方々の応援も頂いています。

しかし、理想は高く、注目も大きいものの、現実的な心配は「子供達が本当に公園で遊んでくれるか」「世代を超えて一緒に楽しめるのか」という、極めて根本的なものです。

そのためにどこからこのプロジェクトを進行するか、どうやって仲間を作るか等、頭を悩ましております。

現在、普及活動を
・小学校の学童保育(1年から3年生)
・千葉ロッテとの協働(Jリーグのようにトップチームの底辺として三角ベースリーグを作る)
・地元の少年野球チームの下部組織(幼稚園から基礎を教える)
・総合型地域スポーツクラブ(習志野に3団体ある地域密着の3世代参加のクラブ)

あたりからはじめていこうと思っていますが、「で、誰が教えるの?」等、問題が山積みです。

現在友成君は名古屋に赴任しており、習志野におけるプロジェクトは私が中心となって(というよりほとんど一人で)動かしています。

こういった場で、みなさんのご意見を頂けると大変参考になりますので、是非ご意見をいただければと思います。

よろしくお願いします。


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 活動の詳細は「三角ベース普及プロジェクト」および「アフリカ野球友の会」を参照されたし。
 ご意見その他は本エントリのコメント欄にどうぞ。

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コメント

 私自身は、身近に子供がいる環境にないので、勘所がどこにあるのかが、なかなか実感としてわかりません。

 ただ、元三角ベースプレーヤーの立場から言うと、「大人」と「学童」だけの関係だと、世の中にすでにいろいろ存在する「子供に昔の遊びを伝える運動」の列の最後尾に並ぶことになりかねないという危惧を覚えます。
何よりも、大人が教えて大会を開いて…となっては、リトルリーグの下部リーグになりかねません。

できることなら、学童だけでなく、もう少し上の小学校高学年や中学生あたりを巻き込んでリーダーシップをとってもらい、子供同士の自発性を引きだすような形が、三角ベースの正しいあり方だろうな、と思います。
種をまいたら、それが子供の間に自律的に広がっていく、という運動を、どうやったら起こせるのか。うーん。

とりとめのない話で、すみませんが。

投稿: 念仏の鉄 | 2005/09/04 00:07

はじめまして、
mokoといいます、よろしくお願いします。

三角ベースはこのblogを読むまで自分は知りませんでした。おそらく同世代(大学生あたり)の人は三角ベースのことを知らないと思います。

普及プロジェクトのページを見たのですが、より簡潔にわかりやすく伝えようというのを感じました。

そしてHPをみて思い出したのはフラッグフットボールでした。

これも三角ベースのようにルールも基本的なものに抑え、安全性確保しています。
(詳しいルールは最後に書いてあるURLを見てください。すいません)

また、ポジションの違いにより役割分担があるなど、子供の教育にも役立つということで、総合型クラブだけでなく教育活動とて体育教育のなかで行われているようです。
これは三角ベースにも共通することと思います。

なので、現在普及が続いているフラッグフットボールのようなアプローチをしていくと、念仏の鉄さんの危惧するようなことにはならないのではと思います。楽観的な考えではありますが。

とはいえ、フラッグフットはNFLジャパンによる普及活動によっていまの形があると思います。
なので三角ベースもNPBなどの野球の上部組織が支援しなければ無駄になる気はしますが。

長文駄文失礼しましたm(_ _)m

参考/NFL フラッグフットボールオフィシャルサイト
http://www.nflflag.jp/index.html

投稿: moko | 2005/09/05 17:50

>mokoさん

はじめまして。書き込みありがとうございます。
フラッグフットボールというのは、おぼろげにしか知りませんでしたが、ずいぶん組織的に普及活動が行われているんですね。
NFLヨーロッパの創設といい、NFLは普及活動については、MLBよりずっと力を入れているという印象を受けます。

>なので三角ベースもNPBなどの野球の上部組織が支援しなければ無駄になる気はしますが。

そうなると、木村さんのプランにある千葉ロッテとの提携は不可欠ですね。試合前のアトラクションに取り入れてもらう、なんていうところから始めてみてもいいのではと思います。

しかし、想像していたとはいえ、

>三角ベースはこのblogを読むまで自分は知りませんでした。
>おそらく同世代(大学生あたり)の人は三角ベースのことを知らないと思います。

と聞くと、野球はこれから大変だな、と改めて思います。

ところで、フラッグフットボールのオフィシャルサイトで競技解説のページを見たら、

>野球やサッカーを手軽に楽しむために三角ベースやフットサルがあるように、
>アメリカンフットボールを手軽に、
>そして安全に楽しむことができるニュースポーツがある。
>それがフラッグフットボールだ。

と書いてありました。この中で組織化されてないのは三角ベースだけですね(笑)。

投稿: 念仏の鉄 | 2005/09/05 23:01

記事の内容に関係ないコメントで失礼します。
にゃんです。

1ヶ月半ブログを閉鎖していましたが、今日から再開することにしましたので、お知らせに伺いました。
アドレスは前と同じ(旧記事個々のアドレスは変わってしまいましたが)、タイトルもほとんど同じです。

よろしければ、またお付き合いいただけると幸いです。
簡単ながらご連絡まで。

投稿: にゃん | 2005/09/06 13:14

木村さん、mokoさん、はじめまして。
このblogの常連の一人でアルヴァロと申します。


20代前半の私も、(前のエントリーで書き込んだように)野球をいろいろなカタチでやりましたが、三角ベースは実はやったことがありませんでした。ルールは知っているつもりでしたが、リンクのルールを読んで初めて知ったこともありました。

mokoさんの紹介されたフラッグフットボールは非常に参考になる例だと思いました。私も読んで、腰にフラッグをつけて接触を避けるという、安全にここまで敏感なスポーツになっていることに驚きました。子供の教育的な成果などの利点はこの三角ベースと共通することも多いと思います。


ただ問題点を考えますと、フラッグフットボールをやったことがあるわけではないのですが、アメフトというのはまず作戦第一な部分がありますよね。確かに三角ベースや野球にも戦略的な部分はたくさんあります。しかしこれは野球の2次的な面白さじゃないかな、という気がします。これは突き詰めるとかなり高度ですし、かといって野球を楽しむのに絶対に必要な要素というわけでもない(今野球を好きな人が必ずしも戦略を理解してはいないですし)。下手をすれば野球の楽しさを失いかねない部分がある気がします。そもそも、ソフトボール程度なら体育でやっている学校は今でも存在すると思いますが、でも一般的に流行っていません。

何が言いたいのかといいますと、まず第一に、三角ベースのルールを教え込むというよりは、「簡単なルールさえ知っていれば野球は少ない人数でも楽しめるんだ」という野球の自由な楽しさをみんなに知らせるという観点で見ればいいと思うのです。私は三角ベースは知りませんでしたが、小学生時代は「透明」などを駆使して少ない人数で野球をやっていました。体育授業の役割はそういった自由さを伝えることに限界があると思うのです。なので、体育ではルール(基本の投げる、打つ、走る、守る)を覚えさせることを主にしてきっかけを与えておいて、あとは休み時間に校庭で自由に三角ベースを遊べるような環境を作る方がいいのではないでしょうか。

そのためにできることは、教育界に授業での導入を働きかけると共に、各学校にカラーバットとカラーボールを配布する(私はこれが相当重要だと考えてます)。休み時間の遊びが公園での遊びに発展してくれれば…という、まぁ甘い考えかもしれませんが。

ただ、これでは世代を超えた遊びになれるかは難しいかもしれません。私の小学生時代は普通に2~3歳が離れた子ともみんなで遊んでいたのですが、今はあまりそういう状況にはならないようです。一体あの頃と何が変わったのか、これは私もよくわからないです。


これらの意見がお役に立てたかはわからないですが、今のところ私が考えられるのはこのくらいです。何か気がついたらまた書き込もうと思います。

投稿: アルヴァロ | 2005/09/06 19:16

>アルヴァロさん

いらっしゃい。書き込みありがとうございます。

>まず第一に、三角ベースのルールを教え込むというよりは、「簡単なルールさえ知っていれば野球は少ない人数でも楽しめるんだ」という野球の自由な楽しさをみんなに知らせるという観点で見ればいいと思うのです。

突き詰めると、「野球の楽しさ」の根幹はどこにあるのか、という問いになりますね。
作家の佐山和夫さんは、野球のルーツを探して全米からイギリスにまで原型の競技を訪ねて歩きますが、一連の著書の中での結論は「野球とは『バッティング』だ」ということだったと記憶しています。しかし、日本で組織的に教えられる「野球」においては、思い切り打つ楽しさは、必ずしも中心に置かれてはいないかも知れませんね。

>教育界に授業での導入を働きかけると共に、各学校にカラーバットとカラーボールを配布する(私はこれが相当重要だと考えてます)。

しかも、それを使った遊びに校庭を解放してもらう必要がありますね。そっちの方が大変かも。
近鉄バファローズの末期に、近鉄球団は大阪府内の学校にかなりのグローブを配付したらしいのですが、それがどのように行われ、どんな成果を生んだのか(あるいは生みそこねたのか)、きちんと検証してみたら面白いかも知れません。

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なお、明日から週末まで出張のため、blog更新およびコメントへのレスができるようになるのは週明けとなります。

投稿: 念仏の鉄 | 2005/09/06 23:39

みなさん多くの書き込みありがとうございます。
数日風邪をこじらせており、念仏の鉄さんからのメールであわててブログを開いて、びっくりしました!
本当にありがとうございます。

まだ、ふらふらしており、長文のコメントができませんので、明日以降あらためてコメントしますね。

明日は、朝から習志野市の教育委員会の幹部との打ち合わせや、友成くんと千葉ロッテの瀬戸山球団代表との打ち合わせに臨んできます。

ご報告をお待ちくださいね。

投稿: 木村真治 | 2005/09/07 00:29

や、木村さん、催促がましく失礼しました(笑)。
着々とプロジェクトは進んでいるようですね。よい打ち合わせになるよう祈っております。

投稿: 念仏の鉄 | 2005/09/07 01:14

みなさんこんばんわ。

今週は大きくプロジェクトが動いたのでご報告しますね。

まずは、行政側。
習志野市の助役・市長と打ち合わせし、現場を動かすのに一番力を持つ助役に、多くのアドバイスと全面的な応援をいただきました。
早速、プロジェクト推進に必要な部署の長にその場で連絡頂きました。

今回のプロジェクトをより現実的にするために、私としては組織化が不可欠と思っており、現在文部科学省が推進している「総合型地域スポーツクラブ」に目をつけています。

習志野はこれに熱心で現在500名規模のクラブが3箇所できています。
(ご興味があれば総合型地域スポーツクラブ 習志野で検索してみてください)
NPO法人で、設立の目的が、三プロととても近いので、この事務局を有効活用しようと思っています。

また、習志野は少子化が進んでいますが、小学校3年生までの「学童保育」は増え続けており現在市内に700名以上の児童がいるそうです。
普及活動の皮切りにぴったりだと思っています。

以上を所管している教育委員会の生涯学習部の責任者とも打ち合わせしましたが、賛同頂きより具体的な動きとなっています。

市長が本プロジェクトの研究を所管の部署に命じてくれたようなので、行政は一気に動くと思います。

昨日は千葉ロッテの瀬戸山球団代表とお会いし「三角ベース普及委員」になっていただける事になりました。
今後習志野市と千葉ロッテの橋渡しをし結びつきを強め、プロジェクトの広告や資金提供等を依頼して行きます。

その後ゴムボールメーカーのナガセケンコー社の役員ともお話し、競技化の為のグッズ作成の打ち合わせに入る事となりました。

今後はミズノなどとウエア等のデザイン化にも取り組んでいきます。

ナガセさんの絡みで水島しんじさんとも繋がりそうなので、ドカベンやあぶさん等で取り上げてもらtったら父親たちにインパクトを与えられると思っています。

あとは、子どもたちを乗せるために「少年ジャンプ」や「コロコロコミック」などに三角ベースをテーマにした漫画を載せたいと願っています。
将来的にはテレビアニメ化したいと思っています。
ルートがあったらご協力くださいね!

NHKの中継の他に、フジテレビの1時間枠のドキュメンタリー番組になる話も進みはじめました。

急に周囲が動き出したので、なんか凄いいけそうな気がしています。

みなさん応援をよろしくお願いします。(って選挙みたいですね・・・)
長文の書き込み失礼しました。

投稿: 木村真治 | 2005/09/08 23:26

鉄さん、しばらくぶりです。
木村さん、初めまして、ハンドル名エムナカと申します。

実は昨年のスト騒動で阪神ファンを辞め、今年から千葉ロッテファンに鞍替えしました(苦笑)。

千葉ロッテは私の知る限りファンサービスのウェイトがかなり高いチームですし、スト騒動のときも選手会側にかなり近い経営側の立場を取っていたと聞いています。

もちろんパートナーとしては地域性も大事なので、京葉地域のシンボリックな存在として千葉ロッテを選んだと言うところもあるかも知れませんが、逆に地元に誇るべきプロ野球チームがあること自体幸せなことなのかもしれません。全国を見渡せばプロ野球のない地域はたくさんありますし、首都圏にはセパ5球団が集中しています(関西には阪神とオリックスがあるだけで、あとは地域に1つずつで北海道、宮城、愛知、広島、福岡となります)。

ともかく千葉ロッテならきっと地元からのこういう動きに対してかなり力を貸してくれるのではないかと期待しています。

もちろんそれに頼りきりにならず、自分たちの手による部分もしっかり整えてかんばってください。

本論とは関係ないですが、星野SD阪神残留会見で少しホッとしています。

個人的には巨人サイドのリークが発端ではないかと勘ぐっていますが、別の見方をすれば星野サイドからのリークで世論の反応を見たのではないかという気もします。

とにかくこういうシーズン中の来期人事に関する報道は、退陣がはっきりしている人以外の話題が取りざたされるのはとってもいやですねぇ。

巨人も必死なんだろうけど「紳士たれ」と訓示した正力松太郎さんは今回の迷走劇について、草葉の陰で嘆いてることと思います。

投稿: エムナカ | 2005/09/11 08:36

>木村さん

遅くなってすみません。凄い勢いで物事が動いているようですね。
千葉ロッテとの結びつきができたのは喜ばしい。千葉ロッテにとっても習志野市とのパイプができるのはいいことなのだろうと思います。

また、学童保育と結びつけば、小学校の校庭が使えるということになりますね。これも喜ばしい。
あとは地元に仲間を増やしていくことが大事ですね。


>エムナカさん

>個人的には巨人サイドのリークが発端ではないかと勘ぐっていますが、別の見方をすれば星野サイドからのリークで世論の反応を見たのではないかという気もします。

星野仙一という人は、出処進退を決める時には大抵、メディアを使って世論を形成し(あるいは反応を観測し)、「周囲の要望によって動かされた」という形を取ってきたように思います。これは我らが旧友ふくはらさんが以前指摘していたことですが、今回もまったくこのパターン通りだな、と思いながら見物していました。

>巨人も必死なんだろうけど「紳士たれ」と訓示した正力松太郎さんは今回の迷走劇について、草葉の陰で嘆いてることと思います。

今の段階では、まだ「迷走」というほどではないでしょう。堀内現監督の解任、星野監督へのオファーは、いずれも理解可能な範囲の企業努力だと思います。今後迷走する可能性は否定しませんが(笑)。

投稿: 念仏の鉄 | 2005/09/11 20:46

久しぶりに投稿させていただきます。
アフリカ野球友の会(アフ友)の友成です。
木村氏の果敢な活動で、習志野が動き始めていますが、アフリカ野球友の会の本来の活動は、「アフリカに野球を!」です。
その本来業務の部分で昨晩大きな動きがありました。
「アフリカに三角ベースを輸出しよう!」という企画第一弾として、ウガンダにアフ友のスタッフ8名を派遣することになり、ナガセケンコー社よりこのために寄贈していただいたゴムボール240球を携え、昨晩23時関空を出発しました。
今日16日の現地時間の昼過ぎに到着する予定です。(活動期間は2週間弱です)
いよいよアフリカでの普及活動が始まります。この様子は、アフ友のHPの「週刊アフ友!」(ブログ版)で写真入りでお伝えしていきますので、どうぞご注目ください。

投稿: 友成晋也 | 2005/09/16 09:24

>友成さん

わざわざご報告いただき、ありがとうございます。
当blogの「お気に入り」欄にアフ友HPを加えさせていただきます。

投稿: 念仏の鉄 | 2005/09/16 20:09

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